ソープボックスダービーの歴史[object HTMLDivElement] 日本のソープボックスダービードライバーは子ども、支えるのは家族。一家がレーシングチームになる日
■ 2001年より、毎春1回の日本GPを継続開催(スーパーストック公式部門)
■ 優勝者1名を毎年、国際大会に派遣
■ 本部がある神奈川県秦野市内で、役所・教育委員会・商工会議所・東海大学・上智短期大学・地域の方と共に大会を運営 ■ 会場は市立公園脇の市道を利用
■ 一泊キャンプと地域交流を兼ねたイベントへと成長
■ 2007年からは神奈川県警と連携し「ソープボックス車両を使った交通安全教室」を開催
2009年第9回ソープボックスダービー日本グランプリの様子
AASBD専用コースの通称「トップサイド」で記念撮影 All-American Soap Box Derby[object HTMLDivElement] |




